でWebサービスの
パスワードレス認証を実現

パスワードレス認証(FIDO認証)を
Web APIで提供
「クラウド型次世代認証サービス」

DAuthでWebサービスのログインに
パスワードレス認証を実装
ログインのセキュリティの強化を実現

DAuthはWebサービスの認証にセキュリティレベルの高い認証方法をAPIで提供するWebサービスです。
FIDO認証デバイスを用いたパスワードレス認証のほかに、スマートフォンアプリやFIDO認証デバイスを用いたワンタイムパスワードでの認証を追加できます。

DAuthの特徴

01

Web APIで提供

開発コストを抑えて
導入しやすい

02

FIDO2認証にも対応

パスワードを使わない次世代認証
(FIDO2認証)が利用可能

03

一元管理

管理画面からユーザーと
認証デバイスを一元管理

04

主要ブラウザに対応

PC・スマホ・タブレットの
主要Webブラウザに対応

パスワード認証の限界

パスワード認証だけでは
利用者の重要情報を守りきれない

ログインID・パスワードの組み合わせで認証を行う場合、3つのポイントでの漏洩リスクがあります。
端末での入力時、サーバとの通信時、そしてIDとパスワードを保存するサーバへのハッキング。
このようにパスワードによる認証はリスクが非常に高く、脱パスワードに向けての取り組みが求められています。

作る人、使う人

DAuthが認証の悩みを
解決します

DAuthの導入でWebサービスを作る人、
サポートにあたる人、使う人、
それぞれの抱える課題が解決できます。

開発者の悩みを解決!

DAuthで認証部分をアウトソース
自社サービスの開発
に専念できる

自社の強みの開発部分にリソースをしっかり充てたい。DAuthなら短期間&低コストでセキュリティレベルの高いログイン認証が実装できます。

サポートの悩みを解決!

パスワードに関わる問い合わせが減り
サポートの負荷が軽減できます

Webサービスのサポートで最も多い問い合わせはパスワードに関する内容。パスワードレス認証を導入すればパスワードに関するサポートの軽減が期待できます。

ユーザーの悩みを解決!

パスワードを覚えなくていいし
変更もいらないからサービスが使いやすい

パスワードや登録などログイン関連で離脱するユーザーは意外と多いもの。ユーザーのログインへのストレスを減らすことで、効率的なコンバーションの獲得しましょう。

DAuthの導入は、ソフトウェア開発者さま、お客様サポート係、Webサービスの開発企業さまだけでなく、
Webサービス利用者さまにもメリットがあります。

パスワードレス認証について

知っておくべき5つのこと

  • パスワード認証、二要素認証……その次の認証方式=パスワードレス認証
  • パスワードとIDをサーバーとの間でやりとりしない認証方式
  • サーバーにパスワードを保存しない
  • 今後10年で8倍の市場に急成長の見通し※1
  • 日本の通信・IT大手各社の認証方法として採用され始めている

※1 Future Market Insighs “FIDO Authentication
Market”より

初期導入は無料の
料金システム

月額の基本利用料に登録ユーザー分を
加算する従量課金方式です。

※1 1年間のDAuth利用契約を結んでいただき、DAuth基本利用料は月次でご請求となります(契約は自動更新)

※2 ユーザー課金については従量課金(月末締め、翌月初ご請求)となります

※3 FIDO認証器については、別途ご準備頂く必要がございます

※4 ユーザー数の算定方法については、認証方式によって異なりますので、詳細はお問い合わせください

料金プランイメージ

DAuthはユーザー単位での従量課金方式です。
ご予算・要件に応じて、柔軟に料金プランをご提案させていただきます。
詳細はお気軽にお問い合わせください。

DAuthコラム

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